いつものデリヘルを利用する時

怪我でデリヘル開眼

不注意で階段を踏み外してしまい片足を骨折から、ようやく帰宅が叶ったのですが、自室はエレベーターの無いアパートの4階。無用な外出もままならず、会社の方は休職扱いで対応してくれましたが、何とも退屈かつストレスと性欲ばかりが溜まる毎日でした。そんなある日届いた、悪友からのお見舞いなのか茶化しなのか微妙なメールの中に「風俗に行けないのならデリヘルでも呼べば?」の一節が。風俗にも行けないとイライラモードに「灯台下暗し」を教えるこの一言から、早速デリヘル嬢に下半身のお見舞いをお願いする事にしたのです。勿論予約電話でこちらの体調を伝えておきましたが、やって来てくれた女の子の心遣いがホント最高でした。足に負担が掛からぬように配慮してくれながら、それでも最高のエッチなサービスが気持ち良過ぎて嬉しくて。入院患者の多くが看護師さんを好きになる話は誰もが知るところですが、もしかすれば私はあの日のデリヘル嬢に惹かれてしまったのかも?いずれにせよデリヘル開眼が特効薬になったのか、足も下半身も程無くすこぶる絶好調!